甲府観光ナビ

甲府の歴史

甲府は、永正16(1519)年、武田信虎公が躑躅が崎の地に館を移し、城下町の建設に着手したことに始まり、「甲斐の府中」を略して「甲府」と呼ばれるようになりました。そして2019年に、甲府は500歳の誕生日を迎えました。500年の節目を迎えた甲府の歴史をご紹介します。
武田信虎公が躑躅が崎の地に館を築いて500年。
「甲府」のはじまりとなった戦国時代、城下町が発展した江戸時代、市制が施行された明治時代、そして昭和の甲府空襲。
先人たちが積み重ねた歴史を詳しく紐解きます。
甲府の豊かな歴史や文化を紹介する歴史パネル。
甲府市内の小・中学校などに掲示しました。
甲府で活躍した人々や甲府の「良きモノ」を紹介します。

PR