藤村記念館
明治初期の洋風建築と学校の様子を再現
国の重要文化財に指定されているこの建物は、甲府の公共建築や街並みの洋風化・近代化を進めた山梨県令の藤村紫朗の記念館です。藤村氏が積極的に奨励した擬洋風建築で、県内では藤村式建築と呼ばれています。
もとは学校の校舎として、1875年(明治8)に建てられたもので、現在は、藤村紫朗の遺品や教育関係の資料を展示しています。
【公益財団法人日本城郭協会が主催する続日本100名城「要害山城」のスタンプについて】
〇藤村記念館開館中:藤村記念館内にスタンプが置いてあります。
〇藤村記念館休館中:藤村記念館の正面玄関向かって右側にある黒色のポストの中に、スタンプを押した紙を入れてありますのでお取りください。
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基本情報
名称
藤村記念館
ふりがな
ふじむらきねんかん
住所
400-0024
山梨県甲府市北口2-2-1
営業時間
9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休業日
月曜日(月曜日が休みの場合は火曜日)、年末年始
料金
無料
アクセス
■甲府駅北口から徒歩約1分
■中央道甲府南ICから車で約30分
電話番号
055-252-2762
問い合わせ先
藤村記念館/甲府市役所文化課
備考
【トイレ】あり
車椅子対応トイレあり
※公益財団法人日本城郭協会が主催する続日本100名城「要害山城」のスタンプについて
・藤村記念館開館中:藤村記念館内にスタンプが置いてあります。
・藤村記念館休館中:藤村記念館の正面玄関向かって右側にある黒色のポストの中に、スタンプを押した紙を入れてありますのでお取りください。














