山梨県立文学館
山梨にゆかりのある文学が数多くある文学館
山梨県立文学館は、緑豊かな美しい環境の中に生まれた、全国でも例の少ない県立の文学資料博物館です。
山梨県出身の文学者を中心に、山梨を描いた作品、さらに、日本文学史上に大きな業績を残した文学者の資料を収集・保存しています。
湯村温泉郷に逗留して執筆していた太宰治や、芥川龍之介など、名のある文豪の草稿・ノート類等も目にすることができます。
同じ芸術の森公園の敷地内には、県立美術館もあり、文学と美術の2つの文化に親しむことができます。
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基本情報
名称
山梨県立文学館
ふりがな
やまなしけんりつぶんがくかん
住所
400-0065
山梨県甲府市貢川1-5-35
営業時間
展示室/9:00〜17:00(入館は16:30まで)
閲覧室/9:00-19:00(平日)
9:00-18:00(土日祝日)
休業日
月曜日(祝日の場合はその翌日)
祝日の翌日(日曜日の場合は開館)
年末年始、その他臨時開館・休館あり
料金
常設展:一般330円
アクセス
■甲府駅南口からバス約15分・山梨県立美術館下車
■甲府駅南口からタクシーで約15分
■甲府昭和ICから約10分
駐車場
普通車345台、バス16台、身障者専用6台、無料
電話番号
055-235-8080
問い合わせ先
山梨県立文学館
備考
【トイレ】あり
オストメイト対応トイレ、車椅子対応トイレあり
















