昇仙峡影絵の森美術館
世界で最初の影絵美術館 光と影が創り出すファンタジーの世界
1992年、日本を代表する世界的影絵作家「藤城清治」が自ら監修・設計した美術館が、昇仙峡に誕生しました。
世界で最初の影絵美術館として、1994年にギネスブックにも掲載されています。
真っ暗な地下展示室にはこびとや動物、人魚姫などおなじみのキャラクターが、赤、紫、黄色、青などに彩られ躍動します。
光と影のコントラストが美しく、合わせ鏡(下は水面)、のぞき展示室を設けるなど趣向を凝らしています。
日本のゴッホと呼ばれる「山下清」の作品30点以上、大正浪漫の天才画家「竹久夢二」の作品25点も常設展示しています。
異色3作家の作品が、心温まる感動を誘います。
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基本情報
名称
昇仙峡影絵の森美術館
ふりがな
しょうせんきょうかげえのもりびじゅつかん
住所
400-1214
山梨県甲府市高成町1035-2
営業時間
10:00 ~ 16:30
休業日
無休
料金
大人900円 中学・高校生600円
小学生500円 園児300円
※障害者割引・団体割引有
アクセス
■甲府駅南口からバス約50分・昇仙峡滝上下車徒歩0分
■甲府駅よりタクシー(車)で約40分
■甲府昭和ICより約40分
■双葉スマートETCより約30分
駐車場
70台、無料
電話番号
055-287-2511
問い合わせ先
昇仙峡影絵の森美術館












